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June/17 座間味ダイビング3日目


今日も朝から雨模様であった。海の中は明るくはないがゆったりまったりのダイビングだった。
匍匐前進の末にヤシャハゼの撮影に成功。このようにハゼを撮るのにたっぷり時間を掛けられるのも梅雨の時期だからこそのマンツーマンガイドなので出来るのだ。

 

ダイビングログ
DiveNo. ダイビングポイント 潜水時間
(分)
最大深度
(m)
透明度
(m)
最低水温
(℃)
1st ブツブツ珊瑚(ガヒ島) 42 14.7 15 25
2nd アダン下(アゲナシクジュ) 59 16.4 10-15 25
3rd ガヒ前 61 19.4 10-15 24
 
1ST-DIVE  
ハナグロチョウチョウウオ
初めてまともに撮れたハナグロくん
 
ミナミハタタテダイ
良く見るとけっこう可愛い顔をしている
セグロチョウチョウウオ 
このチョウチョウウオも慶良間に普通
ネムリブカ
起こしてしまって申し訳ない?
慶良間の海を彩る見事な  リュウキュウイソバナ   
バラハタ 
いつも浅いところをゆうゆうと
ハクセイハギ
シロタスキベラ(雌)
雄に較べて派手さがない
ムスメハギ
カンムリベラ(若魚) ハマフエフキ 
いつも一人悠々
ノコギリダイ
背中の斑点が良く光る
オウゴンニジギンポ
黄金と言われるほどのものは なし
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2nd-DIVE  
スカシテンジクダイ   集団で身を守る
スカシテンジクダイ しかし容赦なくクロハタが群に突入
カスミアジも何度も群の中に ホホスジモチノウオ
オオコノハウミウシ
これは変わったウミウシ 褐虫藻を養っている
チョウチョウウオ
トゲチョウチョウウオ モンツキアカヒメジ
オヤビッチャ セダカハナアイゴ 
海に溶け込む色合い 初遭遇
イッテンフエダイ ヒトスジギンポ 
彼とも久しぶりの遭遇
ホシゴンベ クラカケベラ
今回初遭遇
カエルアマダイ
失敗作
ヘラルドコガネヤッコ
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3rd-DIVE
モンツキハギ 
覚えやすい名前
ヤセアマダイ
 初遭遇
ヤシャベラ 
時間がかかる匍匐前進で初めて撮った
オグロトラギス
フレンドリーで何度も近くに寄ってくる
ヒレナガネジリンボウ
初遭遇
ゴンズイ
玉にはなってくれなかった。
オビブダイ
白砂製造器
アオサハギ
1cmの小さなアオサくん 初遭遇 
ベラギンポ
忍者のようにすぐに砂に潜って行方をくらます 初遭遇
ヒメダテハゼ
リュウキュウヒメジ ソラスズメダイ
このソラくんは変わった色をしていた。

撮影OLYMPUS C-8080WZ & C-5050Z
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